多治見・可児・美濃加茂|距離感を大切にする離住という暮らし rhythm公式

PACO・離住なら多治見・可児・美濃加茂の
狭小地に最適

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PACO・離住が提案する
ほどよい距離が育む現代の家族のカタチ

離住イメージ画像

本当に大切なのは、同じ空間にいる事よりも
心地よい関係が続く事だとPACO・離住は考えます

家族は一緒に住むのが当たり前?離住

離住はそれぞれの暮らしのリズムを尊重する住まい方

離住とは何か?

干渉しないから、思いやれる離れているから、会いたくなる
離住の考え方

距離を取る事は冷たさではない離住の考え方

PACO・離住だから出来る
小さく建てて、むりなく暮らす

小さく建ててむりなく暮す離住

住まいが人生の重荷にならないように
離住は考えます

将来の負担にならない賢い建築 離住

PACO・離住が考える豊かな暮らしとは
心の自由があることです

暮らしに余白を生む離住

PACO・離住はこんな方に選ばれています

こんな方に選ばれています離住

私たちは暮らし続けられる家をつくりたいと考えています

私たちの想い 離住

干渉しないから、思いやれる
離住という暮らし方

距離を取る事は冷たさではない 離住

これからの家族のための一番やさしい住まい。それが離住

繋がりながら自由である事 離住

家族とつながりながらも、
それぞれの暮らしのリズムを尊重する

離住とは

離住(リズム)が選ばれる3つの理由

離住室内イメージ
「狭い」ではなく「ちょうどいい」
を追求した住まい
① 「狭い」ではなく「ちょうどいい」を追求した住まい 離住は、広さで満足させる家ではありません。 暮らしに本当に必要なものだけを残し、**無駄を削ぎ落とした“ちょうどいい住空間”**を設計しています。 ・掃除が楽 ・冷暖房効率がいい ・年齢を重ねても負担が少ない 住んでから「楽になる」ことを最優先に考えた住まいです。
離住暮らし方イメージ
② 家族と自分、どちらも大切にできる
距離感 
② 家族と自分、どちらも大切にできる距離感 離住(リズム)は、 「一緒にいる安心感」と「ひとりになれる時間」 その両方を成立させる間取り思想から生まれました。 完全に離れるのではなく、近すぎない。 近くにいるけれど、干渉しすぎない。 家族のリズムを壊さず、それぞれの時間を守る。 それが“離住”という考え方です。
離住のイメージ画像
③背伸びしない価格で、
暮らしの質を上げられる 
③ 背伸びしない価格で、暮らしの質を上げられる 離住は、見栄のための家ではありません。 建てた瞬間より、住み続けた先の安心を大切にしています。 ・無理のない資金計画 ・将来のメンテナンス負担を抑える設計 ・光熱費まで考えた住まいづくり 「家のせいで人生が苦しくならない」 その当たり前を守るための家だから選ばれています。
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自分たちの暮らしに合わせて
ミニマムな暮らしという選択。

一人の時間が、一番心地いい場所

一人の時間が一番心地いい 離住

離住はペットにも優しい家

ペットもかけがいのない家族 離住

離住で一人だからこそ、豊かに暮らす

ひとりは孤独ではない 離住

離住とは暮らしに寄り添う家

離住イメージ画像

無駄を削ぎ落したちょうどいい家

狭いのではなくちょうどいい暮らし 離住

離住は一人の時間を、心地よく整える間取り

一人の時間を心地よくする間取り 離住

離住は家族を守る、優しいディテール

家族を守る優しいディテール離住

離住、趣味のある暮らしが日常を豊かにする

趣味のある暮らしが日常を豊かにする離住

離住なら暮らしを縛らない、無理のない価格設計

無理のない価格設計 離住

無理をしない。だから、暮らしが続く。それが離住

無理が無い暮らし 離住

rhythmご相談の流れ

STEP 1
相談・情報整理
離住のご相談の様子
まずは「今」と「これから」をお聞きします 最初に行うのは、家の話ではなく「暮らしの話」です。 現在のお住まいのお悩み 生活リズムや一人時間の過ごし方 家族との距離感や将来の暮らし方 「一人で静かに暮らしたい」 「親の近くで、ほどよい距離感を保ちたい」 そんな想いを、ゆっくりお話しください。
STEP 2
具体的な資金計画
離住ご提案の様子
リズムでは、 「建てられるかどうか」ではなく **「建てたあとも安心して暮らせるか」**を基準に資金計画を考えます。 そのため、最初から具体的な数字を一緒に確認し、 将来まで見据えたご提案を行っています。 資金計画で大切にしている考え方 家賃並み、またはそれ以下の支払いであること 老後や将来の生活費を圧迫しないこと 一人でも無理なく続けられる返済額であること 「背伸びしない」「無理をしない」 それが、リズムの資金計画の基本です。
STEP 3
モデルハウスとお打ち合わせ
離住モデルハウス案内
― 実際の暮らしを想像しながら進めます ― リズムの家づくりは、机の上だけで進める打ち合わせではありません。 実際のモデルハウスを見ながら、暮らしをイメージしていただくことを大切にしています。 写真や図面では分からない 「広さ」「距離感」「心地よさ」を、体感しながらお話しします。 サイズ感・距離感を“その場で確認” 離住(リズム)の住まいは、 大きすぎず、狭すぎない「ちょうどいいサイズ」。 モデルハウスでは、 一人で使うとどれくらいの広さか 家具を置いたときの動線 一人の時間を過ごす居心地 を、その場で確認していただけます。 
STEP 3
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こんな不安はありませんか?

Q
Q1. 一人で家を建てるのは不安です。本当に大丈夫でしょうか?
A
A. はい。その不安を前提に、住まいづくりを考えています。 リズムの離住は「建てられるか」ではなく、建てた後も無理なく暮らせるかを重視しています。 資金計画も家賃並みの支払いを基準に、将来まで見据えてご提案します。
Q
Q2. 家族の近くに住みたいですが、近すぎるのは少し不安です。
A
A. それが「離住」という考え方です。 完全な同居でも、遠く離れる暮らしでもなく、 安心できる距離感を大切にした住まいをご提案しています。
Q
Q3. ひとり暮らし用の家は狭く感じませんか?
A
A. 数字以上に、広く感じる工夫をしています。 コンパクトでも、動線・天井高・窓の配置を工夫することで、 「思ったよりちょうどいい」「落ち着く」という声を多くいただいています。
Q
Q4. 将来、暮らしが変わった場合はどうなりますか?
A
A. 将来の変化も想定してご提案しています。 売却・賃貸・家族のサポート拠点など、 将来の選択肢を残せる住まいを前提にしていますので、ご安心ください。
Q
Q5. モデルハウスを見たら、契約しないといけませんか?
A
A. いいえ、まったくありません。 見学・相談・資金計画だけでも大歓迎です。 リズムでは、納得してから進むことを何より大切にしています。
Q
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A
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お互いのプライベートな暮らしを守る
離住の考え方

新しい家族のカタチ

家族の新しい距離感それが離住の暮らし方

クロネコハウス離住イメージ画像

一緒に住みたいけどすっと一緒は…
そんな方に離住の暮らし方を提案します

クロネコハウス離住イメージ画像 一緒に住む?

コンパクトハウス離住は第三の選択肢

クロネコハウス離住イメージ画像 離住とは

今と将来の不安を、同時に解決する離住の暮らし

クロネコハウス離住イメージ画像 離住むのメリット

離住は小さい家≠我慢する家、ではありません。

クロネコハウス離住イメージ画像 離住の間取りの考え方

経済的合理性と、家事の解放を考えた離住

クロネコハウス離住イメージ画像 離住のメリット

離住がから叶う普段は、それぞれの暮らし、それぞれの時間

クロネコハウス離住イメージ画像 2世帯の暮らし

困った時は直ぐに声のと届く距離間

クロネコハウス離住イメージ画像 困った時に直ぐに行ける離住

離住は地元、可児に根差した新しい住まいの提案。

クロネコハウス離住イメージ画像 離住提供地域

離住
一緒に住むという選択肢をもっと自由に

クロネコハウス離住イメージ画像

お客様の声

中年夫婦イメージイラスト

小さな土地が活かせると暮らしが変わりました。

 可児市/50代ご夫婦(親世帯近居)
「小さな土地が活かせて、暮らしが本当に変わりました」 正直、最初は不安でした。 土地が小さくて、 「ここに家なんて建つのかな?」 という気持ちの方が強かったです。 二世帯住宅も考えましたが、 同じ家の中でずっと一緒に暮らすのは お互いに気を使いそうで…。 そんな時に提案してもらったのが **コンパクトハウス《離住(リズム)》**でした。 小さな土地でも「ちゃんと暮らせる」設計 建ててみて一番感じたのは、 思っていたよりも、ずっと快適だということ。 無駄なスペースがなく、 必要なところに必要な広さがある。 掃除も楽で、光熱費も抑えられました。 「小さい=不便」 というイメージが完全に変わりました。 近いけど、干渉しない距離感 親世帯とは近くに住んでいますが、 生活はきちんと分かれています。 困った時はすぐに頼れる。 でも、普段はそれぞれのペース。 この“ちょうどいい距離感”が、 家族関係まで楽にしてくれました。 土地を理由に、諦めなくてよかった もし「土地が小さいから」と 家づくりを諦めていたら、 今の暮らしはなかったと思います。 小さな土地でも、 活かし方次第で、 こんなに暮らしが変わるんだと実感しています。
VOICE
老夫婦イメージイラスト

やっぱり家族でもプライベートは守りたいですね。お互いに…

多治見市/60代ご夫婦(完全別居)
「やっぱり、家族でも“プライベート”は大切だと実感しました」 正直に言うと、 最初は「家族なんだから一緒でいいじゃないか」と思っていました。 でも、実際に暮らしてみて分かったんです。 近くにいるからこそ、距離感が大事なんだということを。 私たちは多治見市で、 子ども家族の敷地内に**離住(リズム)**という形を選びました。 同じ敷地にいる安心感はあります。 何かあればすぐ顔を見られる。 でも―― 生活リズムはそれぞれ 来客も気を遣わない テレビの音や時間も気にならない 「お互いに干渉しすぎない」 この心地よさは、想像以上でした。 孫の顔を見たい時は、すぐ会える。 でも、今日は静かに過ごしたい… そんな時も、ちゃんと自分たちの時間がある。 家族だけど、別々の暮らし。 別々だけど、孤独じゃない。 この距離感が、 夫婦の会話も、家族関係も、 むしろ良くしてくれた気がします。 「同居か、別居か」で悩んでいる方には、 ぜひ知ってほしい住まい方ですね。
VOICE

小見出し

サンプル 太郎
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VOICE

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PACO岐阜WEBサイト案内

離住とコンセプトが違うコンパクトハウスPACO
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(アルファテックグループ可児・御嵩店)

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岐阜県可児郡御嵩町上恵土214-1
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